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何これっ、全く違う! まずは一口お試しください!

この「MIKADO OLIVE OIL」は、カスパ国際オリーブ農園究の園主であるエルネスト氏が熟考を重ね、日本の皆さんの為だけに、日本人が一番好きなオリーブオイルを作りあげました。この「MIKADO OLIVE OIL」は、フルーティーな味である古来種アルベキーナをベースに、苦みは全くなく、アルベキーナの芳醇な香り、味をより引き立たせるフラントイオのブレンド、そして後からほんのりコラティナのオリーブ独特のさわやかな辛味が漂う味、香り、鮮度共に最高級のオリーブオイルです。

【鮮度の高いAcidez 0.2%

酸度、酸化ともにオリーブオイルの酸化の度合いを示す言葉で、この数値が低いほどそのオリーブオイルは新鮮だということです。

一度オリーブオイルにすると酸化はあまり進まないことから、オリーブを摂ったらいかに早く搾油するかがキーポイントなのです。
そうすることで遊離脂肪酸の量が少なく、安定したオリーブオイルが出来ることになります。

酸度1%は100gのオリーブオイルのうち1gの脂肪酸が遊離しているということです。

 

この「MIKADO OLIVE OIL」の園地、ガスパ国際オリーブ農園は南向きの日当たりが良く小高い山に植えられた園地です。通常、日本でオリーブを栽培した場合、苗を購入後、4年間程収穫まで時間がかかる中、ここでは2年半程で樹に果実が付きます。風当り、降水量、日射量と言った栽培条件は勿論、畑からゴロゴロとクリスタルが出るのも土壌のミネラルが関係して不思議な程、生育が良い場所です。 そして、南米米州機構の初の理事長を務めた父を持つ園主のエルネスト・シンガー氏自身も熱帯雨林の保護活動とオリーブ栽培に魅力を持つウルグアイを代表する農家の一人です。エルネスト氏はオリーブの栽培に携わるとともに独自に研究したオリーブオイルの配合を持っています。この配合こそがオイルの価値を決める重要な工程になります。


 

原料となるオリーブの木は、無農薬で育てられ、一粒一粒、手で大切に収穫されます。

 

有名ブランドも入手を諦めた希少なオリーブオイル
オリーブオイルは、大別すると、新鮮なオリーブ果実を圧縮等で取り出した「バージン」オイルと、その搾りカスから化学的に作られたものに分けられます。
そして「バージン」オイルの最高級グレードが「エキストラバージン(EX-V)」オイルで、全ての中での最高級品です。無添加であることは当然として、味や香りに欠陥が一つもない大変貴重で希少なオリーブオイルです。

『MIKADO OLIVE OIL』は、南米米州機構の理事を父親に持つウルグアイを代表する農家から、特別なルートで、直接買い付けした正真正銘本物の「エキストラバージン(EX-V)」オリーブオイルです。ある世界的に有名なブランドメーカー(化粧品や製薬会社)が、手に入れようとしましたが、希少性から入手を諦めた幻の商品です。

 



カプレーゼにもオススメ!


オリーブオイル エキストラヴァージン

ミカドオリーブオイル 200mL

型番: k20


価格: 2,800 

在庫あり
2800 ポイント
56 ポイント
【商品説明】
 
この「MIKADO OLIVE OIL」の園地、ガスパ国際オリーブ農園は南向きの日当たりが良く小高い山に植えられた園地です。
 
通常、日本でオリーブを栽培した場合、苗を購入後、4年間程収穫まで時間がかかる中、ここでは2年半程で樹に果実が付きます。
 
風当り、降水量、日射量と言った栽培条件は勿論、畑からゴロゴロとクリスタルが出るのも土壌のミネラルが関係して不思議な程、生育が良い場所です。
 
そして、南米米州機構の初の理事長を務めた父を持つ園主のエルネスト・シンガー氏自身も熱帯雨林の保護活動とオリーブ栽培に魅力を持つウルグアイを代表する農家の一人です。
 
エルネスト氏はオリーブの栽培に携わるとともに独自に研究したオリーブオイルの配合を持っています。
 
この配合こそがオイルの価値を決める重要な工程になります。
 
この「MIKADO OLIVE OIL」は、カスパ国際オリーブ農園究の園主であるエルネスト氏が熟考を重ね、日本の皆さんの為だけに、日本人が一番好きなオリーブオイルを作りあげました。
 
この「MIKADO OLIVE OIL」は、フルーティーな味である古来種アルベキーナをベースに、苦みは全くなく、アルベキーナの芳醇な香り、味をより引き立たせるフラントイオのブレンド、そして後からほんのりコラティナのオリーブ独特のさわやかな辛味が漂う味、香り、鮮度共に最高級のオリーブオイルです。
 
 
【全成分】
 
ウルグアイ エクストラバージンオリーブオイル
 
 
【使用方法】
 
サラダに、炒め物お料理にお使い下さい。